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医療情報レポート
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vol.129 2021年01月発行
病院現場の最前線から考える「生活を支える病院」の現在と今後

発行:メディカル・マネジメント・プランニング・グループ
編集・制作 株式会社日本医療企画
A4判 24ページ

[潮流]
病院に求められる「生活を守る」という視点

Part1[概況]中小病院の外来機能に関する政策
紹介状なし外来の定額負担
「一般病床200床以上」をどう解釈するか

Part2[主張]「かかりつけ病院」をめざせ
医療の需給を「地域単位」で見据え
病院の機能を強化し、役割を果たそう

Part3[視点1]まちづくりへの深化
中小民間病院と地域は"運命共同体"
医療・介護を軸に生活基盤を支える役割も担う

Part3[視点2]「安心感」を地域に提供する
富家病院があることの「安心感」こそが使命
重度者受け入れを内外に「形」で示す

Part4[取り組み1]砂川市立病院
かかりつけ医や専門医につなぐ
総合診療科を新たに開設

Part4[取り組み2]医療法人社団永生会 南多摩病院
救急病院ならではの在宅医療を展開
緊急時受け入れのハブ機能を担う

Part4[取り組み3]社会医療法人高橋病院
ハード、ソフト両面で
「地域ぐるみ」の体制を整備する

Part4[取り組み4]医療法人社団城東桐和会 東京さくら病院
「生活を守る」を起点に病床機能を見極め、
介護との「共通言語」も開発

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