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医療情報レポート
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第133号 2022年08月発行
本格化するオンライン診療とリフィル処方箋で医療はどのように変わるか

発行:メディカル・マネジメント・プランニング・グループ
制作 株式会社日本医療企画
A4判 24ページ

[潮流]
オンライン診療とリフィル処方箋は進む これを前提に経営戦略を再考すべきだ

Part1[概況]導入背景と今後の展望
オンライン診療とリフィル処方箋 その導入と狙い、普及の方向性を考える
松村眞吾氏(株式会社メディサイト代表取締役)

Part2[解説]オンライン診療の最新事情と可能性
オンライン診療への対応はもはや選ばれるための必須要素である
大西大輔氏(MICTコンサルティング株式会社代表取締役)

Part3[事例報告]オンライン診療最前線
オンラインならではの強みを活かし医療の質や利便性の向上につなげる
たかしゅうオンラインクリニック(福岡県福津市)/医療法人池岡診療所池岡クリニック(大阪市城東区)/あおいクリニック駅ホーム西国分寺(東京都国分寺市)/東京日暮里たんのハートクリニック(東京都荒川区)

Part4[総論]政策的な狙いと今後の展望
非対面診療(リフィル処方箋やオンライン診療)時代を迎えるこれからは、院内外の連携体制が重要になる
山口聡氏(HCナレッジ合同会社代表社員)

Part5[解説]現場での実情
医療の質を担保するために薬局薬剤師の役割が大きくなる
高橋直樹氏(特定医療法人谷田病院医事課主任)

Part6[分析]リフィル処方箋の現状と課題
患者のニーズは想像以上に多い 早期かつ丁寧な対応が差別化につながる
赤瀬朋秀氏(日本経済大学大学院教授)

Part7[提言]患者視点のオンライン診療とリフィル処方箋
オンライン診療やリフィル処方箋は「医療へのかかり方」再考の好機
鈴木信行氏(患医ねっと代表)

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