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発展のプロセス

2018年 2月 小冊子シリーズ「医師・歯科医師のための 相続と事業承継の実務ポイント【第4版】」刊行(税研)
3月 川原丈貴理事長、厚生労働省 中央社会保険医療協議会診療報酬調査専門組織「医療機関等における消費税負担に関する分科会」委員に就任
「制度改革完全対応版 社会福祉法人会計のすべて」刊行(ぎょうせい)
10月 MMPG第9回全国誠志会研究発表大会開催
医療経済フォーラム・ジャパン第十七回公開シンポジウム開催
11月 CBT(Computer Based Testing)による資格認定試験運用開始
2017年 1月 「経営に強い院長になる 歯科医院のマネジメント読本」刊行(清文社)
2月 「営業店のための医療・介護向け取引推進事典【第2版】」刊行(きんざい)
9月 海外定例研修(ミネソタ、カルフォルニア)
10月 医療経済フォーラム・ジャパン第十六回公開シンポジウム開催
2016年 10月 MMPG第8回全国誠志会研究発表大会開催
医療経済フォーラム・ジャパン第十五回公開シンポジウム開催
12月 本部を品川に移転
2015年 4月 MMPG創設30周年
川原丈貴副理事長、第4代理事長に就任
8月 海外定例研修(ドイツ、スイス)
10月 MMPG創設30周年記念 医療経済フォーラム・ジャパン第十四回公開シンポジウム開催
小冊子シリーズ「医療法人の設立と運営の実務ポイント ~基金拠出型医療法人を中心として~(再改訂版)」刊行(税研)
12月 小冊子シリーズ「医師・歯科医師のための相続と事業承継の実務ポイント【第3版】」刊行(税研)
2014年 3月 木村光雄相談役、日本医業経営コンサルタント協会会長を退任
4月 杉田圭三元専務理事、日本医業経営コンサルタント協会副会長に就任
「医療・介護・福祉の消費税(改訂版)」刊行(税研)
10月 MMPG第7回全国誠志会研究発表大会開催
医療経済フォーラム・ジャパン第十三回公開シンポジウム開催
12月 「新税制対応!!事業承継からみた医療法人の移行判断Q&A」刊行(ぎょうせい)
2013年 1月 「営業店のための医療・介護向け取引推進事典」刊行(きんざい)
4月 青木惠一専務理事、第3代理事長に就任
6月 近藤純五郎元厚生労働事務次官、会長に就任
佐々木直隆前理事長、副会長に就任
8月 小冊子シリーズ「医療法人の設立と運営の実務ポイント 基金拠出型法人を中心として(改訂版)」刊行(税研)
9月 海外定例研修(オランダ・デンマーク)
10月 小冊子シリーズ「医師・歯科医師のための相続と事業承継の実務ポイント【第2版】」刊行(税研)
医療経済フォーラム・ジャパン第十二回公開シンポジウム開催
11月 川原丈貴副理事長、厚生労働省「医療法人の事業展開等に関する検討会」委員に就任
2012年 8月 MMPG Journalを発行開始
10月 佐々木直隆代表理事、第2代理事長に就任
第6回全国誠志会研究発表大会開催
医療経済フォーラム・ジャパン第十一回公開シンポジウム開催
2011年 4月 木村光雄専務理事、日本医業経営コンサルタント協会会長に就任
9月 海外定例研修(フランス)
「プロが教える! シルバー世代に「選ばれる」住まいづくり サービス付き高齢住らくらく開設・運営のポイント12」刊行(日本医療企画)
10月 第5回全国誠志会研究発表大会開催
「新社会福祉法人会計基準のすべて」刊行(ぎょうせい)
「医療・介護・福祉の消費税」刊行(税研)
医療経済フォーラム・ジャパン第十回公開シンポジウム開催
2010年 4月 創設25周年
第4回全国誠志会研究発表大会開催(大阪)
5月 「高専賃らくらく開設・運営のポイント12」刊行(日本医療企画)
7月 MMPG給与データベースシステム運用開始
小冊子シリーズ「医療法人の設立と運営の実務ポイント 基金拠出型法人を中心として」刊行(税研)
10月 創設25周年記念第九回公開シンポジウム・式典開催
小冊子シリーズ「医師・歯科医師のための相続と事業承継の実務ポイント」刊行(税研)
2009年 3月 第3回全国誠志会研究発表大会開催
会員共同執筆月刊税理臨時増刊「医療法人の設立時・運営時・移行時の税務と経営戦略」(ぎょうせい)
4月 「すぐできる!診療所経営工夫アイデア120」刊行(日本医療企画)
デンタル・クリニック・マネジメント・レポート創刊
9月 海外定例研修(イギリス、ドイツ)
10月 障害者自立支援法移行シミュレーションソフトリリース
医療経済フォーラム・ジャパン第八回公開シンポジウム開催
11月 「院長・部門管理者のための『医療経営なんでも相談室』」刊行(日本医療企画)
12月 調剤薬局開設シミュレーションソフトリリース
2008年 3月 第2回全国誠志会研究発表大会開催
「社会医療法人・特定医療法人ガイドブック」刊行(税研)
4月 M-LANS、パソコンでの視聴可能に
8月 環境プランニング学会との連携により環境プランナー養成講座開催(次年度も継続開催)
9月 「病院・医院経営管理質疑応答集 税・会計・財務編」刊行(第一法規)
10月 医療経済フォーラム・ジャパン第七回公開シンポジウム開催
11月 佐々木直隆専務理事、第2代代表理事に就任
2007年 1月 クリニック・マネジメント・レポート創刊
3月 第1回全国誠志会研究発表大会開催
4月 木村光雄専務理事、日本医業経営コンサルタント協会副会長に就任
介護サービス研究会発足
7月 「新しい医療法人制度Q&A」刊行(税研)
小冊子シリーズ「新しい医療法人制度と経営・運営の実務ポイント」刊行(税研)
9月 2008年度税制改正への意見書を関係省庁等に提出
10月 5日、佐藤澄男特別顧問逝去
MMPG財務データベースシステム運用開始
医療経済フォーラム・ジャパン第六回公開シンポジウム開催
2006年 3月 会員向け病院経営情報「ホスピタルレビュー」配信開始
全国誠志会研究発表大会開催
4月 近藤純五郎元厚生労働事務次官、顧問弁護士に就任
7月 MMPG診療報酬データベースシステム運用開始
9月 韓国よりパク・インチュル氏を招き歯科医院向けセミナー開催(大阪)
与党、財務省、厚生労働省に対し、税制改正意見書
10月 医療経済フォーラム・ジャパン第五回公開シンポジウム開催
2005年 4月 川原邦彦理事長退任、名誉理事長に
MMPG会長に加藤寛、副会長に水野肇氏就任
大山哲専務理事、初代代表理事に就任
30日、川原邦彦名誉理事長逝去
部会を研究会に格上げ。制度改革・税制会計研究会発足
5月 FAX、Eメールによる会員向けサービス「クリニックニュース」配信開始
6月 11日、故川原邦彦名誉理事長合同葬
木村光雄専務理事、厚生労働省「医業経営の非営利性等に関する検討会」委員就任
資格認定試験制度運用開始
歯科監査担当者養成マニュアルリリース
8月 歯科医院支援ツール「Do Supporter」リリース
10月 創設20周年記念定例研修会&祝賀式典開催
2004年 2月 監査法人MMPG・エーマック設立
4月 理事会員を医療経済フォーラム・ジャパン特別会員とする
8月 本部を新橋から銀座に移転
10月 医療経済フォーラム・ジャパン第三回公開シンポジウム開催
11月 インターネット回線を利用したテレビ研修システム試用開始(M-LANS)
2003年 5月 患者アンケートシステム「たずねるくん」リリース
7月 9日、齋藤喬之専務理事逝去
川原邦彦理事長、厚生労働省「独立行政法人評価委員会委員」に就任
10月 川原邦彦理事長、厚生労働省「医業経営の非営利性等に関する検討委員会委員」に就任
医療経済フォーラム・ジャパン第二回公開シンポジウム開催
2002年 7月 川原邦彦理事長が自民党医療基本問題調査会WGで医療提供体制のあり方に関する持論展開
12月 医療経済フォーラム・ジャパン第一回公開シンポジウム開催
2001年 4月 医療経済フォーラム・ジャパン設立、川原邦彦理事長が専務理事に就任
MMPG福祉部会・川崎医療福祉大学産学協同研究開始
病院・診療所・歯科診療所各コンサルタント部会発足
6月 海外定例研修(アメリカ)
8月 川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学科公開セミナーを後援・講師派遣(~2004)
FAX、Eメールによる会員向けサービス「デンタルだより」配信開始
9月 医療法人設立指導効率化システムリリース
10月 川原邦彦理事長、厚生労働省「これからの医業経営のあり方に関する検討会委員」に就任
2000年 1月 「アメリカ社会保障の光と陰」第二章「マネジドケアとは何か」をMMPG総研で執筆(大学出版)
4月 職員向け研修機能「青志会」を「誠志会」と改称。中部・北陸地域会を皮切りに復活
5月 週刊福祉経営ニュース「ウェルフェア・レポート」創刊
7月 病院経営革新工房スタート
決算業務効率化ソフトリリース
9月 海外定例研修(アメリカ)
10月 MMPG-NET構想発表
11月 開業指導効率化ソフトリリース
1999年 1月 病医院向け決算診断ならびに経営分析ソフトリリース、社会福祉法人向け職能資格給制度導入マニュアルリリース
3月 株式会社MMPG総研、「介護保険で病院・患者はどうなるどう変わる」を出版
4月 病医院向け決算診断ならびに原単位分析ソフトリリース
川原邦彦理事長、川崎医療福祉大学教授に就任
6月 社会福祉法人向け経営分析ソフトリリース
9月 海外定例研修会(オーストラリア)
1998年 3月 全国社会福祉協議会、介護サービス実施法人の経営改革に関する報告書を提出
9月 海外定例研修(サンフランシスコ)
10月 「介護サービス実施法人の経営改革」全社協より出版
福祉事業経営コンサルタント部会発足
1997年 2月 医療情報提供システム「MMPG-FILE」リリース
10月 株式会社シナプスを株式会社MMPG総研に改称
12月 全国社会福祉協議会、介護サービス実施法人の経営改革に関する調査研究。委員会委員、川原邦彦が同報告書の作成を受託
1996年 5月 医療担当者上級講座第1講開催(シリーズ)
9月 海外定例研修(ドイツ、デンマーク)
1995年 4月 MMPG創設10周年記念定例研修会・式典開催
9月 海外定例研修(ドイツ、フランス、イタリア)
1994年 2月 医療担当者養成講座第1講開催(シリーズで1999年まで10講座)
7月 海外定例研修(オーストラリア)
11月 医業経営者部会発足
1993年 6月 事務長向け経営指導マニュアルリリース
9月 本部に開発部門設立、マニュアル等の独自開発を開始
1992年 5月 医療情報レポート第1号刊行
病医院経営管理ソフト「院長の四季」リリース
9月 人材活性化システムリリース
海外定例研修(カナダ)
1991年 1月 定例研修会の全会員への公開、ブロック会を地域会に改組し、自治機能の強化を図る
2月 新春全国大会で株式会社シナプスの設立を内外に公表
4月 医業経営コンサルタント資格維持のための継続研修を全国10地域で開催
7月 川原邦彦理事長、中国上海市人民政府の招聘により、同地を公式訪問
10月 医薬品卸部会を創設(30社加盟)
12月 患者アンケートシステムリリース
1990年 4月 医業経営コンサルタント資格認定講座を全国8カ所で開催(各200時間)1400名余が受講
6月 海外定例研修(ドイツ、ベルギー、フランス)
9月 フランス保健省を中心とする使節団受け入れ
11月 日本医業経営コンサルタント協会の認定団体となり、川原邦彦が副会長に就任
12月 MMPGの支援会社として株式会社シナプスを払込資本金9700万円で設立
1989年 4月 日本医業経営コンサルタント協会の発起人団体となる
会員数90名、新たに賛助会員、準会員制度発足
6月 海外定例研修会(米国)
11月 青志会海外研修(ハワイ)
1988年 6月 海外定例研修会(ワシントンDC)
7月 来院患者アンケート調査ほか4ソフトを開発、公開
10月 会員職員向け基礎講座開設(2年間にわたり毎月実施)
11月 地域ブロック会、委員会制度発足、企画・運営機能を強化
1987年 4月 後継者勉強会を会員職員にも公開「青志会」と改称、本格的な活動を開始
日本医学会総会にコンサルタント団体として初出展
月刊誌「フェイズ3」「ばんぶう」への会員輪番制執筆開始
6月 MMPG経営シミュレーションシステム開発
8月 会員共著「産家別相続対策」刊行(税研)
11月 川原邦彦理事長、厚生労働省「医療関連ビジネス検討委員会委員」に就任
1986年 3月 会員共著「病医院の経営と税務」出版
6月 海外定例研修(フランス、ドイツ、イタリア)
9月 川原邦彦理事長、厚生労働省「医業経営の近代化・安定化に関する懇談会委員」に就任
11月 ニュービジネス調査団(アメリカ)
12月 会員共著「医師・歯科医師のための年代別相続対策」刊行
会員事務所後継者を対象とした勉強会発足
1985年 4月 会員数14名でMMPGを発足、川原邦彦が初代理事長に就任
川原邦彦理事長、厚生労働省「中間施設に関する懇談会委員」に就任
川原邦彦理事長、厚生労働省「医業税制に関する検討会委員」に就任
第一回定例研修会開催
6月 第一回MMPG海外定例研修会(米国)
月刊MMPGニュース創刊
12月 定例研修会を年5回ペースで開催

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